食材の買い足しを減らして、エコで美味しい毎日に。
Morelaは、なんとなく余って使いきれない食材をスキャンしてレシピを生成します。買い物に行く必要も、冷蔵庫の前で「これで何が作れるだろう」と悩む必要もありません。
無料で始められます ・ Morela Plusは7日間の無料トライアル付き
今夜の冷蔵庫には
イタリアンソーセージとブロッコリーのガーリック炒め
家にある5つの材料だけ。買い物ゼロ。
一見バラバラに見える食材たちが、夕食になるまで
4つの小さなステップで簡単にユーザー専用のレシピが生成します。
冷蔵庫にある食材
卵、半分のブロッコリー、火曜に買ったソーセージ。一見、何も作れなさそう。
ひとスキャン
食材かバーコードにカメラを向けるだけ。Morelaが数秒でパントリーに追加します。入力は不要。
レシピ生成
モレラのAIが、パントリーの中身から「ソーセージとブロッコリーのガーリック炒め」のような新しいレシピを生成。今の気分に合うものを選ぶだけ。
パントリーが自動で更新
レシピから、使った分をMorelaが差し引きます。リスト管理は不要。
冷蔵庫の中身をシャッフルしてみて下さい。
みんなの冷蔵庫にありがちな、ちょっとバラバラな材料の組み合わせです。 シャッフルを押すと、実際のお料理例が表示されます。
今夜の冷蔵庫には何がある?
イタリアンソーセージとブロッコリーのガーリック炒め
実際の組み合わせ例です。アプリでは、あなたの実際のパントリーから提案されます。
ほかにも、うれしい便利機能
毎日をラクにしてくれる、小さな工夫たち。
AIビジョン・スキャン
食材やバーコードにカメラを向けるだけで、Morelaが自動で品目を認識。バーコードを読み取ればすぐにマッチします。
毎日4つの新しいレシピ
いま冷蔵庫にあるものに合わせて、毎日4つの新しいアイデアをお届けします。
クイックレシピ・モード
時間がない日に。少ない材料で、さっと作れるレシピを。
パントリーの自動管理
スキャンで追加、料理で減算。いつでも在庫がひと目でわかります。
連続クッキング記録
外食やデリバリーの代わりに家で作った日を、そっと記録してくれます。
日本語対応
モレラは英語と同じくらい自然な日本語に対応。アプリもレシピも、すべて日本語で使えます。

Morela代表のミナより
私には5歳未満の子どもが二人いて、自由な時間はほとんどありません。それでも、家族のためにいつも料理をしてきました。料理そのものは、つらくなかったんです。でも食材が減っていくにつれて何を作ったらいいか分からず、結局全て使いきれずにダメにしてしまう事が幾度もありました。どう使えばいいのか分からないまま、新しい食材を買い足す日々でもったいないな。。。と心でいつも思っていました。
ある日、ふと米国農務省(USDA)のデータを調べてみると、私が住んでいるアメリカでは食料供給の30〜40%が廃棄されていて、4人家族では食べきれなかった食材で年間およそ1,500ドルも損失しているそうです。
ぱぱっと美味しい料理を作れるほどの腕はありません。それに、レシピを調べるたびに家にない材料が出てきて、結局諦めるか、忙しい一日に買い物の予定を追加することになっていました。
Morelaは、「こんなアプリがあったらいいのに」と私が思っていたものです。買い物リストや作りたいレシピからではなく、いま冷蔵庫にあるものから新しい発見が始まるアプリ。
「これで何かしら作れそうなのに、何を作ればいいのか分からない」そんなふうに冷蔵庫の前で立ち尽くした経験があるなら、きっと気に入って頂けるはずです。
— ミナ